三国志10攻略サイト

城  おすすめ依頼事  城

目標となる特技別におすすめの依頼事をご紹介します。

おすすめ依頼事の一覧

地域 依頼事名   経験    達成方法
巴蜀 木の実採取  仙術+30 マップ上のある地点へ移動する
巴蜀 霊山巡り   全能力+1 マップ上の5霊山を訪れる
楚  書物の配達  計略+30 指定された武将に会う
楚  江賊退治   水軍+30 マップ上のある地点で一騎討ちに勝つ
全国 鍛冶屋の捜索 計略+30 マップ上のある地点で舌戦に勝つ
全国 ごろつき退治 治安+15 町の市場で一騎討ちに勝つ

「軍師」や「提督」といった使用頻度の高い特技は、「楚」の地域にいる武将が有利です。「落雷」の計略を使ったり、能力を上げたい場合は、「巴蜀」の地域にいる武将が有利です。

「地理」の特技が依頼事に便利

「鍛冶屋の捜索」や「山賊退治」のようなマップ上の特定の地点を探さなければならない依頼事をする際、「地理」の特技があれば「!」のマークでおおよその位置が示されます。集中的に依頼事をこなすなら、「地理」の特技を持つ武将を主人公にすると便利です。

「軍師」の特技は「書物の配達」で

「計略経験」は、「鍛冶屋の捜索」の依頼事をしたり、戦闘中に「鼓舞」の計略を使ったりすることで、比較的楽にためるとことができます。しかし、楚の地域にある都市に所属する主人公なら、「書物の配達」が非常に便利です。

「書物の配達」なら、同勢力に所属する武将に会うだけで良いので、わざわざ舌戦をする必要も、遠くの都市へ移動する必要もありません。207年の劉備軍のように1都市しかない勢力なら、都市を出る必要すらありません。

「提督」の特技は「江賊退治」で

三国志10の戦闘マップには意外と川が多いので、「提督」の特技があると便利です。しかし、普通にプレーしているだけでは、なかなか「水軍経験」はたまりません。

そこで、楚の地域にある都市の酒家で現れる「江賊退治」の依頼事で、「水軍経験」をためると良いです。他の退治系依頼と同様に、移動マップ上で敵のアジトを探さなければならないのですが、「江賊退治」は河辺の地点に限定されるので、比較的探しやすいです。「水軍経験」をためさえすれば、自動的に「提督」の特技を取得するのも、楽で良いです。

「仙人」の特技は「木の実採取」で

「仙人」の特技に必要な「仙術経験」は、「木の実採取」の依頼事でためると良いです。「木の実採取」の依頼事は、巴蜀に位置する都市の酒家にしか現れません。「薬草の採取」や「霊山巡り」の依頼事でも「仙術経験」は得られますが、移動距離を考えると、「木の実採取」が最も効率的です。

「仙術経験」が500以上になったら、干吉(盧江・呉)か左慈(濮陽・小沛)に会い、親密を上げます。詳細ははっきりしませんが、年代によっては出現しない人物もいるようですので、ご注意ください。

これで、非常に強力な計略「落雷」が使えるようになります。統率と知力が高い武将なら、離れた場所から「落雷」だけで敵を全滅させることも可能です。

能力アップは「霊山巡り」で

巴蜀にある都市の酒家へ行くと、「霊山巡り」の依頼事が出ることがあります。この依頼事は、5霊山を全て巡るだけで統率・武力・知力・政治・魅力が1ずつ上がるので、非常に効果的です。

しかも、本来1度しかできないこの依頼事ですが、5霊山を巡った後でわざと期限切れにすれば、またこの依頼を受けられるようになります。急激に能力を上げたい場合は、何度も「霊山巡り」をすると良いです。

なお、長安の東の「華山」、薊の西の「恒山」、平原の南の「泰山」、許昌の西の「嵩山」、長沙の南の「衝山」の順に巡ると効率的です。

一騎討ちの取得条件は「ごろつき退治」で

多くの一騎討ち系特技を取得するには、とにかく一騎討ちで連勝する必要があります。敵の強さは関係ないので、できるだけ弱い相手が理想的です。

そこでおすすめなのが、酒家の依頼事で「ごろつき退治」を選ぶ方法です。武力が60から70の敵しか出ませんので、主人公の武力が70以上あれば、連勝も難しくないです。

さらに、黄巾族が治める都市があれば、より一層楽に取得できます。「ごろつき退治」の依頼事は、黄巾族が治める都市でよく出るようですし、黄巾族の武将は、それほど武力が高くないのに色々な一騎討ち系特技を持っています。

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